SparkfunのUSBホストシールドでADKしてみた。

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5月10日、Google I/OでAndroid Open Accessory Development Kitが発表されましたね。
電子工作クラスタの皆は、自作の機器をスマートフォンに接続するソリューションを 手に入れて、しかもデモがArduinoベースで組まれているので、もうワクワクです。

日本の株式会社アールティというところが、 GoogleがUSBセッションで配布したボードと同等の物を31,500円で販売しているのですが、ちょっとずいぶんお高いので、買おうという気にはなれませんでした。

しかし、ADKの回路図を見ていると、MAX3421Eという、Sparkfun社のUSB Host Shieldでも使っているチップが載っています。
これは手持ちのArduinoと SparkfunのUSB Host ShieldでもADKで遊べるんじゃないかと思って試してみました。

色々試行錯誤しましたが、結果、簡単に実現する方法が判明しました。

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マンガ”Soldering Is Easy”を翻訳してみた。

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Make: Japanの記事で、マンガ『Soldering Is Easy(ハンダ付けなんて簡単だ!)』というのを知って、これは面白そうだと思い、翻訳してみました。
Mitch Altman、Jeff “Mightyohm” Keyzer、Andie Nordgrenというお三方が書いた7ページのマンガで、ハンダ付けの方法が記されています。
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Interorbital Systems社に行ってきました。

前回の「Mojaveに行ってきました。」に続いて、MojaveにあるInterorbital Systems社(以下IOS社)に行ってきた話です。

IOS社の社長さんにはアポを取ってあり、教えて貰っていた住所をGoogle Mapで調べていくとそこは

空き地です…… ホンマかいなと本当に焦りました。

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Mojaveに行って来ました。

人工衛星を上げたい、と思って「はんだづけ1号」というプロジェクトをしているのですが、
そこで使わせていただこうかと思っているキットにTubeSatというものがあります。

これは、アメリカのカリフォルニア州モハーベ(Mojave)にある、Interorbital Systemsという
会社が$8,317で打ち上げ込みで売っているキットです。
ですが、8,317ドルって、円高の今だと70万円くらいですよね。
本当に打ち上げてくれるのだろうかと疑問に思って、Mojaveの同社に行ってきました。

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3アマ取りました。

今年は人口衛星の開発をするぞって決めて、できることから始めようということで、衛星と地上の間の通信に使うために「第三級アマチュア無線技士」(略して3アマ)の資格を取ることにして勉強をしてきました。

この3アマの免許なのですが、昔はモールス信号を聞いて書き取るというヒアリングの試験があったのですが、現在では紙に書かれたモールス信号を選択するだけという非常に易しい変更が行われています。

いまどきアマチュア無線なぞ衛星との通信くらいにしか使わないのではないかと思うのですが、
局免を失効させてしまっている方も多く、アクティブなハム人口は減ってきてしまっている様ですが、自分も受験してみようと思った方のために、私が採った勉強法を書いておこうとおもいます。

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