詳しくはのちほど書くが、カラーレーザプリンタなどを衝動買いしてしまったのだが、そのお会計が18万円ほど。
んで、いつものとおり、AmExで支払いしようとしてカードを店員に渡した直後。
店員が、「あっ」と声を発した。
「金額間違えました?1万8千円でもいいっすよ。」と途中までいいかけたそのとき、「一桁多くいれちゃいました(汗)」との返事が。
188万ちょいで間違えて切ったそうな。。。
しかも、何事もなかったように伝票が印刷されている…
しかも電話してくださいとか出てない。AmExすげー。
驚きました。初めてカードで188万も切ったの見てしまいました。
店員さんも100万オーバーは初めてだったとのこと。
本当に車買えるんだと思った瞬間でした。
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AmExすげー
キャッシュフローゲーム大会at金沢武蔵
今日は知り合いの会社で集まってキャッシュフローゲーム大会をするということだったので混ぜてもらった。
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「金持ち父さん貧乏父さん」は途中までしか読んでいなかったのだが、この本に登場するボードゲームらしい。
簡単にルールを説明すると、投資から生まれる不動産取得などの「不労所得(パッシブインカム)」が月々の生活費を上まわったら、「ラットレース」というぐるぐる回っている上体から働かなくても生活できる「金持ち」として「ファーストトラック」に移ることができるという筋書き。
あらかじめ選んだでおいた「夢」に止まって購入することができると、クリアできるわけです。
あるいは、規模の大きな投資で さらに5万ドルのキャッシュフローを集めるという方法でもクリアできます。
で、これをしたのですが、なかなか面白い。本を読んでいて、なんとなく趣旨をつかめてはいたけれども、実際にはどういうことなのかをゲームを勝つための方法としてより実践的に理解できる。
本にも書いてあった気がするけれども、手持ちのキャッシュを増やすことなんかより、「お金に働かせて、お金を生ませる」ということが大事だということに気づくのに時間がかかった。
このゲーム性格が出るような気がします。投機に走るかどうか、とか。
とても面白く、「金持ち父さん」になるには何が大切かがちょっと掴めた気がする。
またやってみたい。
今日、遊んだのは「キャッシュフロー101」だったのだが、より高度な「キャッシュフロー202」もあるので、今度はこっちもやってみたいと思った。
ゲームも楽しかったが、久しぶりにわいわいとゲームして遊ぶということをしたので、なんだかリフレッシュできた気がする。有意義だった。
バイトばいと
東京から戻ってきて、出張の疲れを回復するためごろごろしていた夜。
お腹がすいたのだが、食べ物を買いに出るのも面倒だったので、宅配ピザを注文。
んで、配達のにーちゃんが来たのだが、おつりを数えながらバイトの勧誘されちゃいました。
時給800円だそうで。
愛想よく考えておきます的な返事をしてその場をしのいだが、ゼロ一個足りんっちゅーねん(怒)
不条理
人生はなんと不条理なものかと思わされるできごとがあった。
僕の場合今回は、仕事ではなくプライベートなのだが、思わぬところで事故にあうこともある。
なにもしていなくても、いきなり不幸が振ってくる事ってあるんですね。
いや、これが初めて遭遇する人生の不条理というわけではないんですけど。
ただ、不幸が通り過ぎるのを待つしかないんですな。
アセント
いまホテルでディスカバリーチャンネルを見ていたら、前からの疑問が解決。
潜水艦がなんらかの原因で浮上できなくなった場合、アセントで脱出できるのではないかと考えていたら、回答がちょうど放映されてました。
潜水艦の番組をやっているのだが、水深180mからの浮力スーツを使ってのアセントについて語られていた。
英海軍の潜水艦乗組員は、水深30mからの緊急アセントの訓練をするそうな。
深度72mからの緊急脱出記録というものがあるそうで。
ディスカバリーチャンネルは本当に面白い。
ホテルで見るたびにケーブルテレビかCSを引きたくなります。
