Kindle DX (Global Wireless)対応のフォントとスクリーンセーバーはっく
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Kindle 2.3.3へのアップデートとフォントはっく
2010年2月1日更新
フォントはっくで、Sans SerifとSerifという2種類の書体をVLゴシックフォントにするようにしました。
本フォントはっく(の1/22版)を2回以上上書きインストールした場合に起こる問題を修正しました。
なお、この文章を見る前に本フォントはっくを導入した方は、もう一度インストールをしなおすことを推奨します。(アンインストールは不要です。)
お待たせいたしました。
1月19日に発売された、Kindle DX Wireless Reading Device (9.7″ Display, Global Wireless)に対応したUnicode Font Hack、おまけにスクリーンセーバーの入れ替えと、アンチブリック付きを作成しました。
これは何?
Kindle DX Wireless Reading Device (9.7″ Display, Global Wireless)に日本語が読めるUnicode Fontを導入して、ファイル名やブラウザなどで日本語が読めるようにするアップデーターです。また、スクリーンセーバーをお好みの画像と入れ替えることが可能になります。
これを導入できる人は、Kindle DX Wireless Reading Device (9.7″ Display, Global Wireless)、つまりKindle DXの国際版とか、International版とか、インターナショナル版と呼ばれる、日本でも3G接続できるものを持っていて、Kindle SoftwareのバージョンがKindle 2.3 (399380047)の人です。
このはっくを導入することで、フォントの入れ替えとスクリーンセーバーの入れ替えが容易に行えるようになります。また、Factory Resetなどをしてフォントが無くなっちゃっても、起動しなくなったりしない対策を、@ichinomotoさんのスクリプトを参考に入れました。fontsフォルダの中身を削除して再起動しても、無事に起動するかテストもしてあります。
導入方法
この記事をすぐに読んで、導入を検討していらっしゃる方は、届いて他のはっくを何も導入していない状態のはずです。他のはっくを導入済みの方は、アンインストールしてから、これを導入してください。フォントの設定を変えるものや、スクリーンセーバーの設定を変えるハックとは共存できません。
- まず、update_ufh_yt_install-kdxi.binをダウンロードします。
↑2010年02月01日に更新しました。 - KindleをPCやMacにUSBで接続し、コピーします。
ルートに置いてください。(ルートというのは、KindleをUSBでコンピュータに接続したときに最初に出てくる、documentsとかmusicといったフォルダが並んでいるところです。) - コピーを終えたら、正しい方法でUSBの取り外しをします。(いきなりケーブルを抜いたりしないこと。)
- KindleのHomeボタンを押し、Home画面でMenuボタンを押します。Menuから、Settingsを選択。”Settings & Device Information”の画面で、再度Menuボタンを押す。そのMenuで”Update Your Kindle”を選ぶ。
- Updateするかどうかダイアログが出るので、OKを選択する。
- Updateが始まり、再起動される。Updateに成功するはず。
- Home画面でMenuボタンを押します。Menuから、Settingsを選択。”Settings & Device Information”の画面の右下に、”Version: Kindle 2.3 (399380047) + UFH+SSDX 0.3y”と出ていれば成功です。
ブラウザで、ja.wikipedia.orgに接続してみるのもアリでしょう。
日本語で書かれたmobipocketのファイルを入れておくと確認が容易です。
フォントの入れ替えかた
このフォントはっくを導入すると、VLゴシックが入ります。
フォントは、USBでコンピュータに接続したときに見えるsystemフォルダの中にある、fontsフォルダに入っています。
日本語のフォントは、Serif_Regular.ttf、Serif_Bold.ttf、Serif_Italic.ttf、Serif_BoldItalic.ttfの4つです。
英和辞典を導入したときに、辞書ポップアップが日本語じゃないという報告をうけて、Sans SerifもSansもVLゴシックで置き換えるようにしました。
日本語のフォントは、Serif_Regular.ttf、Serif_Bold.ttf、Serif_Italic.ttf、Serif_BoldItalic.ttf、Sans_Regular.ttf、Sans_Bold.ttf、Sans_Italic.ttf、Sans_BoldItalic.ttfの8つです。
これらのフォントファイルを上書きすれば、好きなフォントをあなたのKindleで使うことができます。
ただし、Unicode対応のTrueTypeフォント以外のもので上書きしたりするとKindleが正常に起動しなくなることもありえるので、十分な注意の上、作業を行ってください。
他にMono〜というファイルもあると思いますが、これはKindleに元々入っているものです。
書体を好きに変えたい方用に、これらのフォントを上書きすれば良いようにしてあります。
ライセンスの関係で、Kindleに元々入っていたフォントを加工したものなど、有償のフォントとその派生物は、僕が皆さんに配布することができません。
皆さんがお持ちのフォントで、使用ライセンス的に問題がないものは、ご自身で導入していただけるようになっています。
また、Kindleの元々のフォントは、/system/fonts/backupの中にCaecilia_*.ttfとしてコピーをして取り出しやすくしてあります。このフォントと、お好みの日本語書体をFontForgeなどで合成すれば、アルファベットはKindleオリジナルで日本語はお好みの書体、という離れ業を行うことが可能です。僕はそうしています。
合成については、”Kindleで好みのフォントを使う方法(Mac編)“を参照してください。
スクリーンセーバーの入れ替えかた
USBでコンピュータに接続したときに見えるsystemフォルダの中、screen_saverというフォルダにgif画像が納められています。
824×1200ピクセルのJPG, PNG, GIF画像をこのフォルダの中に入れると、スクリーンセーバーとして勝手に利用されるようになるはずです。なります。
はず、というのは、僕はまだ試していないからです。入れかえをしてうまくいったら、このblogに書きます。
PNG画像ですが、フォルダに入れてからKindleをrestartしてみたところ、無事にスクリーンセーバーとして使えました。
元々フォルダに入っているものをバックアップしていただければ、使わない画像ファイルは消してしまってもかいません。また、元々フォルダに入っている画像は00〜といった具合に数字でファイル名が始まりますが、入れる画像のファイル名は数字から始める必要もありません。
なお、本はっくをアンインストールすれば、例えscreen_saverフォルダの中身を消していたとしても、Kindleの出荷時のスクリーンセーバーに戻ります。
アンインストールの方法
update_ufh_yt_uninstall-kdxi.bin
これをダウンロードして、インストールの手順と同じように、PCやMacにUSBで接続してコピーしてください。同じように、”Update Your Kindle”すると、アンインストールの後に再起動します。
USBで接続した際に、font.properties.prerestore, font.properties.restored, netfront.ini.prerestore, netfront.ini.restoredという名前のファイルが出来ていますが、これは物好きな人用のファイルですから、要らなければ消してしまってください。また、/systemの下にあるfontsフォルダやscreen_saverフォルダも要らなければ消してしまってかまいません。
よくある質問と答え
- もしこれで私のKindleが使用不可能になったら責任とってくれますか?
免責:やってみてKindleが文鎮になっても私は一切の責を負いません。気が向けばサポートするかもです。
一定のリスクはあることをするので、少なくとも説明などはちゃんと読んでから、はっくの導入をしてください。脅しましたが、99%の方は成功して幸せになっています。 - なんか、よく分からないけど変になった。
上に、気が向けばサポートと書いたのは、これは私の仕事ではないので、よく分からない話につきあう時間が惜しいからです。
私が問題を明らかにするための材料をちゃんと下さって、横柄でない方には、私も誠実に対応したいと思います。 - 手助け(サポート)はどうやって求めればいいの?
この記事の下にあるコメント欄に記入して下さい。
Twitterで私宛につぶやいていただくとチャットっぽく進めれて、サポートしやすいです。 - フォントが気に入らないんだけど
フォントはご自分で入れ替えできます。フォントの作成に自信がない方は、このフォントが使いたいと言ってくだされば、私のほうで入れ替えのフォントを用意したり、検証をしたりすることもできるかもしれません。
ただし、売り物のフォントは無理です。フリーなフォントでなければ、勝手に合成したり配布したりする上で問題があります。 - 次のKindle Softwareのアップデートのときはどうすればいいの?
本はっくを一度アンインストールしてから、アップデートをしてください。アンインストールしてないと失敗するはず。
でも、次のKindle Softwareでも、このハックが使える保証はありません。 - お疲れさん。
ありがとうございます。
Twitterでフォローしていただくのも嬉しいです。また、コメント欄に感想をいただくのも嬉しいです。
このアフィリエイトのリンクから、Amazonで何かを買っていただけると、アフィリエイト報酬が貰えて、かなり嬉しいです。(リンクからKindleの本を買っていただいても、私は報酬が貰えないみたいです。)Kindle Wireless Reading Device
Kindle DX Wireless Reading Device (9.7″ Display, Global Wireless)


kindle DX (global)を買ってすぐにHackでないだろうなーと思っていたらなんと!て感じです。
非常に助かります。
有効な情報を公開していただきましてありがとうございます。
さっき届いて、さっそくハックしました。
ありがと~~~~!
成功しました。
ありがとう!
日本語化は成功しました。ありがとうございました。
ただスクリーンセイバーはうまくいきませんでした。
どうやら、GIF PNGと試してみたのですが・・・
他にもなにか条件あるのかもしれないですね…
私のDX globalでの状況です。
まず、一度リスタートしないとアップデートプロセスが始まりませんでした。
アップデート後Homeスクリーンでのフォントが変わったのは確認しました。
ところがBasic webが起動しなくなりました。
アンインストールイメージによるアップデートでフォントは元に戻りましたが、Basic webは起動しないままです。なぜかKindle Storeにはつながります。”Reset to factory default”による工場出荷状態へのリセットでもBasic Web機能が回復しませんでした。
ご参考まで。
あの字 さん
Webが起動しないという件、何か他にハックを導入していらっしゃいませんか?
@あの字
訂正です。工場出荷状態ではregistration情報も消えるので、それでwebが使えなかったようです。元の状態を回復しました。
あの字 さん
んー。しかし、フォントはっくを入れてBasic Webが起動できなくなったのは謎ですね……
@yoshi
工場出荷状態からの再挑戦でうまくいきました。
ハック系は何もしていません。関係ないと思いますが、リセット前はCalibreでRSSを同期していて大量のmobiファイルがストレージにありました。
あの字 さん
お。今はフォントはっく入りで、Basic Webも動きますか?
ますます謎ですが、ちゃんと動いてよかったです。
@yoshi
お騒がせしました。最初アップデートできなかったあたりが怪しいです。今はBasic Webも快調です。
yoshiさんありがとうございます。無事日本語化を完了しました。
私の場合、最初にインストールが成功したように見えたのですが、webでエラーが起きてしまいました。
インストールを実行したあとに、usbで接続してみると、systemフォルダが
存在していないようでした。
アンインストールをしてから再びインストールを行うと、今度はきちんとフォルダが存在していたので
無事に日本語の文章をみることができました。
yoshiさま
日本語化うまくいきました.ありがとうございました.
スクリーンセーバーもうまくいきました.ファイルを転送してから再起動したほうがいいようです.
あと,gif画像の写真をスクリーンセーバーにしてますが,色数(?)を付いてきた画像と合わせたほうが
見た目が自然ですね.当方はPhotoshopで元のファイルに貼り込んだものを使っています.
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100121_343855.html
このフォント入れて、SDKで青空文庫リーダーが作れると無敵かも。
楽しみになってきました。
睦月 さん
昨日、スクリーンセーバーの入れ替えをしてみました。
/system/screen_saverの中身の元々入っていたファイルを3点に減らして、代わりにpng画像を1点入れて、rebootしたところ、ちゃんと表示されることが確認できました。(最初は画像を減らしたのも反映されなかったので、再起動したところ、変更が反映されました。)
その後もう一点pngを入れて再起動し、これもスクリーンセーバーになるのを確認できました。
ひょっとすると、Home画面でALTとZを同時に押して再読込させることで、再起動せずとも変更が反映できるかもしれません。
afuhi さん
コメントに気付くのが遅くなり、承認も遅くなってすみませんでした。
スクリーンセーバーの入れ替え、私も昨日やってみました。キーは再起動みたいですね。
なるほど、元ファイルに貼ってしまうというのは、良さそうなTipsです。情報ありがとうございます。
こんばんわ、睦月です。
アドバイスありがとうございました。
再起動したところうまく切り替わってくれました。
スクリーンセーバーの入れ替えをしたいのですが、systemフォルダが見当たりません。ハック済み(”Version: Kindle 2.3 (399380047) + UFH+SSDX 0.3y”)。これは、自分でフォルダを作るのでしょうか?
太郎 さん
Windowsを使っていらっしゃるのだと思うのですが、隠しフォルダになっているはずです。
Vista, 7なら → http://faq.epsondirect.co.jp/faq/edc/app/servlet/relatedqa?QID=011549
XPなら → http://www.kuraemon.com/support/otasuke/kakushi_folder.htm
これらのWebを参照して、隠しフォルダを表示するようにしていただければ、フォルダが見えるようになるはずです。
yoshi様
太郎さんと同じくフォントフォルダが表示されません。Windows PCのフォルダの設定は隠しフォルダを表示するように設定してあります。
太郎 さん
鶴 さん
お二人とも、フォントはVLゴシックに入れ替わってるんですよね。
@yoshi
フォントはVLゴシックに変わっています。USB接続で見えるのはaudible,documents,musicの3つのフォルダとfont.properties.prerestore, font.properties.restored, netfront.ini.prerestore, netfront.ini.restoredの4つのファイルです。
アンインストールしてもsystemフォルダが見あたりません。
こんにちわ。私もsystemフォルダが出てこないです。ルートは、鶴さんと同様のもののみ見えます。何かご存知でしたらご教示願います。
鶴 さん
shin さん
あ、隠し属性のほうじゃなかったです。オペレーティングシステムファイルのほうでした。
http://www.mcas-vista.com/foldar/operatesystem.html
普段の作業はWindowsでやっていないので、ちょっとズレてました。すみません。
@yoshi
yoshi様
無事systemフォルダが現れました。ありがとうございました。これから自分でフォントの入れ替えを試してみようと思っているのですが、あまり自信がないので、kindleもともとの英字フォントと日本語VLゴシックの合体したものを公開していただけないでしょうか。お願いばかりでもうしわけありません。
有難うございました。
kindle 2を日本語化できました。
スクリーンセイバーを変更したいのですが、Vistaでsystemフォルダは見れるのですが
screen_saverフォルダが隠しフォルダになっているようで、見えません。
アクセスの権限、、、、?を設定しなければ見れないのでしょうか?
誠に初歩的な質問で申し訳ありません。
野田 さん
あ、Kindle 2用のscreen saverハック込みのものは、まだ公開していません。このページはDX用なので。
自分用に作ってはあるので、早いところ公開しますねー。
鶴 さん
うー。すみません。Kindleのフォントは売り物のフォントなので、私が勝手に加工して配布することができないのです。
@yoshi
有難うございます。楽しみにしております。
それから他のページで見たのですが、ヴァージョンが自動更新されたらヤバイ事になりますよね!
日本語ハックをアンインストールしてない状態で。
何か解決策はございますか?このまま日本語環境を保つのも少し勇気が要ります。
野田 さん
はっく導入済みの状態でupdaterの自動ダウンロードがなされて、アップデートが始まっても、アップデートに成功しないはずです。(システムのファイルを、はっくが書き換えているため。)
アップデートに成功しないと勝手に再起動するので、そこで再度アップデートが始まって失敗→再起動という繰り返しを経験した方がそう仰っているのではないかと思います。
その場合、3G(Radio)をOFFにして、アップデートをダウンロードしないようにしてから、はっくをアンインストールすることで、再起動ループから抜け出せたそうです。
とはいえ、2.2.2→2.3のときの話なので、次のアップデートの時にも、これで問題がないという保証はできません。
でも、たぶん問題ないですよー。
@yoshi
yoshi様
わかりました。自分で何とかフォントマージに挑戦してみよと思います。わからない事があったらまた質問をするかもしれませんが、よろしくおねがいします。
@yoshi
有難うございます。
こんなにお世話になっているのだから、思い切って使い倒します。
ダメになったらまた買います!そう思えば思いっきり使えるし気が楽です。
本当に助かります。感謝しています。
野田 さん
いえいえ、お役に立ってなによりでした。(^^)
こちらのリンクでKindle DX注文させていただきました。
エキスパートの方のサポート、よろしくお願いいたします。
で、早速質問があるのですが、
Kindleの内蔵のディスクのバックアップの手段はあるのでしょうか?
Kindleの標準で提供されているのが望ましいと思いますが、
どうなんでしょうか?
Dave藤田 さん
リンクからのお買い上げ、ありがとうございます。
標準でのバックアップ手段はありません。
Amazonから購入した本については、再度ダウンロードすることが可能です。
また、ご自分で作ったファイルについては、PC/Macに残しておいてください。
Kindle内部のシステムファイルについては、コンソールでtarなどのコマンドを使って取得が可能です。
2月13日頃,新しいファームウェア2.3.3がリリースされました.
勝手にアップデートされて,取り返しのつかないことになってしまうかもしれませんので,
早速,「フォントとスクリーンセーバーハック」をアンインストールし,
2.3.3にアップデートした後,再インストールしてみました.
アップデート内容は,まだ検証していませんが,レンガにもならず,
無事に日本語表示できています.
スクリーンセーバーもO.K.です.
ちなみに,build No.は,431100003となりました.
すばらしいハックのおかげで,とても重宝しています.
ありがとうございました.
@otake
情報有難うございました。
私も早速、アップデートしました。問題ありませんでした。
ところで、ファイルを階層で表す方法はないでしょうか?
たくさん本を入れると面倒です。アマゾンさん、もっと使い勝手を改良してくれたらいいのに、、、、。
今日、2.3.3にアップデートしたKindle2でアマゾンストアを見て、通信をオフにしないで、電源を切ったら
フリーズしました。オフスイッチを押しっぱなしにしてリカバリーの画面が出て、恐る恐るキャンセルしたら復帰できました。レポートです。
私のKindle Dx Global wireless 日本語おかげさまで日本語を読める用になりましたが同じ方法アラビヤ語を見る可能ですか(メールなど)。
ターヘルさん
試したことはありませんが、たぶんできます。
サンプルのアラビア語のテキストファイルかWebページのURLを教えてください。
Yoshi さん
アラビヤ語のWeb http://www.bbc.co.uk/arabic/
文章の例 (私の名前) طاهر السمنى
よろしくお願いします。
Yoshi さん
追加、もちろん basic web しか見ない
他の例 http://ar.wikipedia.org/
よく使うフォントの名前
Arabic Transparent
Simplified Arabic Fixed
Traditional Arabic
わがまま, すみません
taher
Yoshi さん
お元気ですか。私は急いではありませんが、返事がないので、心配です。よろしくお願いします。
ターヘル さん
先週は出張で忙しかったため、作業を進められていません。
コメントは届いておりますので、近々試してみますね。