氷のホテル

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たぶん (C) Discovery Channel
# 「私的利用の範囲」と大目に見てください。>ディスカバリーチャンネルさま
土曜の昼下がり、会社でまったりと仕事をしていると、ディスカバリーチャンネルで「氷のホテル」をやっていた。
以前から観たいと思っていたので、釘付け。
007のダイ・アナザー・デイで観て行ってみたいと思っていたのだが、その思いはますます強くなってしまった。
番組では、このホテルで挙式をしたカップルも紹介されていてうらやましかった。
結婚するならどこで式を挙げたいかと最近考えることがあるので、いきなり一番の候補に。
ちなみに、このホテルは、ICEHOTEL(アイスホテル)という名前でスウェーデンのキールナという街の近郊にあるそうです。
また、カナダのケベック近郊にもIce Hotel Quebec-Canadaというのがあるみたい。
リサーチ不足だが、Iced-Hiltonというのも。
仕事が一段落したら、リフレッシュしに行きたいものです。

たかがMBAされどMBA

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「たかがMBAされどMBA」という本を発見。
MBAがうちの会社には居るのだが、ビジネスエリートをイメージしていた私としては、
意外と普通で安心。
「日本のビジネス最前線で活躍する若きビジネス・リーダー11名にインタビューし、彼らの仕事選び、
仕事上の様々な決断・交渉・人間関係、生き方そのものに、MBAはいかなる意味をもち、影響を与えているのかを問う。」
と書いてあるので、MBAというのを私が理解する助けになるような気がする。
そんな彼に薦めてみました(笑)

mixi日記のトラブルが解決

mixiにmtのRSSを書いておいても、日記が更新されないというトラブルを抱えていたのだが解決した。
結局は、mixiはRSSをUTF-8で書いておかなければ読んでくれないというのが原因でした。
このblogはShift JISで書いてあるので、RSSもShift JISで吐いていたのが問題。
ぐぐったところ、mt-jcodeというのを発見。
とてもシンプルなplug-inだが、楽そうなので使わせていただきます。
これをダウンロードしてきて、サーバのmtが置いてあるdirectoryの下にあるpluginsに置いてやる。
# gzip -d mt-jcode.pl.gz
とかして、解凍してやれば、installは完了。
あとは、index.rdfのtemplateを編集して、

<?xml version="1.0" encoding="<$MTPublishCharset$>"?>

を

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

と書き換えてやる。それから、

<$MTEntryTitle encode_xml="1"$>

を

<$MTEntryTitle encode_xml="1" jcode="utf8"$>

といった具合に、RSSの日本語が書き出されている部分に jcode=”utf8″と追記してやるだけである。
これで、RSS 1.0がUTF-8で書き出されるはずである。
あとは、mixi側の「設定変更」でindex.rdfを読むようにしてやれば……
うまくいきました。長年悩んでいたトラブルだけにすっきりしました。

「分かりやすい話し方」の技術

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「分かりやすい話し方」の技術—言いたいことを相手に確実に伝える15の方法
という本を羽田の本屋で見つけて購入。
プレゼンするときのみならず、仕事には「分かりやすい説明の技術」が要求されると
思うのだが、そんなスキルを身につけたくて買ってみた。
本自体も明確で分かりやすく一気に読める。
営業スタッフに勧めてみました。

都内から大阪へ

友人の父が亡くなったので、葬儀に。
都内から大阪に移動したのだが、以外と早く移動できることがわかった。
自宅を9:30に出てタクシーに。約20分で羽田空港。
(なので、9:50くらいに出ても間に合う。)
(電車だと、9:22に麻布十番からの大江戸線に乗って大門経由で羽田。)
10:30発のJALで伊丹空港に飛ぶ。11:30着。
そこから11:45のバスで天王寺に移動すると約30分。12:15着。
3時間かからずに麻布十番から大阪市内に移動できるのである。
友人はちょっと年上なのだが、その父親が亡くなるという機会に立ち会うと、
自分の父親もそのうち人生を全うするということを突きつけられる。
人に限らず、生命はやがて老いて消えるものだということを理解してはいるが、
葬儀というものは、そのことについて改めて考えさせられる。
自分の人生の最後に、人生を振り返って「生を持ってよかった」と思えることを
人生の目標にしているのだが、自分が死ぬときにそう思えるのだろうか。
自分が死ぬときに、家族や友人、知人は悲しんで、惜しんでくれるだろうか。
そんなことを考えていた。
伊丹空港のラウンジにPCがあったので、ちょっと書いてみました。