天候の都合で小松空港で足止めをくらっているのだが、ラウンジで読んだNewsweekにこんな記事が。
・仕事は心臓に悪し 発作のリスクを高める要因(1を最低基準とした倍率) 締め切り 6 出世争い 6 同僚とのつきあい 4 上司からの賞賛 1.5 出張 1 責任の増大 1 昇進 1
ということなのだが、上司からの賞賛は意外ですね。
締め切りはすごく分かりやすいけど。
天候の都合で小松空港で足止めをくらっているのだが、ラウンジで読んだNewsweekにこんな記事が。
・仕事は心臓に悪し 発作のリスクを高める要因(1を最低基準とした倍率) 締め切り 6 出世争い 6 同僚とのつきあい 4 上司からの賞賛 1.5 出張 1 責任の増大 1 昇進 1
ということなのだが、上司からの賞賛は意外ですね。
締め切りはすごく分かりやすいけど。
OpenBSD/zaurusが出るらしい。
CVSも既にあるっ。
なんにでも移植されるNetBSDだが、OpenBSDとは……
僕は*BSDな人なのでLinuxでなくてBSDが動くようになるとうれしいなぁ。
しかし、サポートされるハードウェアが現時点ではC-760とC-860とC-3000の3種。
僕が持っているのはC-700す。
うーん。このためだけにC-860買ってもいいかも。あるいは実験くんか。
WindowsからSSH2でログインできないかと思い、ちょっとぐぐってみた。
PuTTYを使おうかとも思ったのだが、TeraTermとTTSSHを使ってきたので、UTF-8 TeraTermを使わせてもらう事にした。
しかし、SSH1.5だとTISでログインできるが、SSH2だとTISが選択できなくて困る。
plain passwordでは”Unexpected SSH2 message(3) on current stage(5)”と表示される。
うーん…
早くもp4がでました。
20050106: p4 FreeBSD-EN-05:02.sk
Correct bugs in the sk(4) network driver that could result in
data corruption and system crashes on SMP systems.
SysKonnectのNIC使ってないし関係ないんで放置。
p3出たばっかりなのに…
# 来週までにp6まで出るといううわさは本当だろうか…
5.3-RELEASE-p3が出たので入れ替える。
20050103: p3 FreeBSD-EN-05:01.nfs
Correct a bug in nfsrv_create() where a call to nfsrv_access()
might be made while holding the NFS server mutex, which resulted
in kernel panics under certain load patterns.
NFS周りにbugがあったそうで。
前書いた様にcvsupしてきて、kernelの再構築を行う。
# cd /usr/src/sys/i386/conf
# config GENERIC
# cd ../compile/GENERIC/
# make clean
# make depend
# make
# make install
という普通の手順。make cleanは念のため実行しています。
これでrebootしてやると
#uname -r
5.3-RELEASE-p3
となるはず。