yoshi's blog
iPhone 2GでAndroidを動かしてみた
一昨日、iPhoneでAndroidを動かしたという猛者がblog記事を書いて話題になりました。Linux自体は以前から動いていたのですが、GUIまで動かしてしまうとなるとものすごすぎます。
ぶっちゃけ、iPhoneでAndroidが動いても何にも嬉しくはなかったりはするのですが、iPhoneで他のOSを動かしたという凄さだけに釣られて、なにはともあれ、動かしてみました。
JBしてPushが来なくなったiPhone 3GSとしばし格闘した
- 2010-04-17 (土)
- iPhone
昔々、iPod touchにも初代iPhoneにもApp Storeが無かった頃にはjailbreakして遊んでいたのだけれども、公式SDKも出て、iPhone OSも3になると、私にはjailbreakするメリットをさほど感じなくなって普通にiPhoneを使っていた。
が、最近、Twitterでガジェット大好きな人な人もfollowさせていただいているので、iPhoneのjailbreakネタをよく目にする。すると、やっぱり色々いじり倒したい好奇心がムクムクと湧いてきて、再びjailbreakしてみてしまった。昔と違って、iPhone 3GSはECID SHSH(signature hash)なるものを、Appleのサーバに発行してもらわなければいけないので、jailbreakでバージョンを巻き戻したりするのは一苦労だったりする。
そんなことを知りながら、自分のiPhoneをjailbreakしたところ、BoxcarでPushしていた、TwitterのmentionとDMのPush通知が届かなくなってしまったのだ。が、Twitterのお友達とスムーズにコミュニケーションを取るにはPush通知がないと不便だったりする。そんなワケで格闘をしてみた。
結果、こんなことをしていたら、届くようになりました。
- なにはともあれ、ネットワークのリセットを行ってみる。
- Boxcarのアプリ内で、”Delete Service”する。その後、BoxcarをiPhoneからアンインストール
- Pushfix 2.0を買ってきて、Cydiaでダウンロードしてインストール。説明はココ
Pushfixを起動してPush通知の許可をしたあと、最低5分、場合によって10〜15分修復には時間がかかるらしい。待っている間、Pushfixを上げっぱなしにする必要はありません。うまくいくと、StatusがConnected over Cellまたは、WiFiと出るので、こうなったらOK。下のスクリーンショットみたいな感じです。 - 再度Boxcarをインストールして、Serviceの設定を行う。

テストをするには、他のTwitterアカウントからBoxcarに登録しているアカウントにmentionを送ってみるのもアリだが、届くまでの時間にバラツキがあるので、Howl : A Growl Appなどの手軽にPushを送信できるアプリを使ってテストするのも良いでしょう。
【緊急企画】iPadをまとめて転送しようと思います。
- 2010-04-15 (木)
- iPad
申し訳ありませんが、受付は終了させていただきます m(_ _)m
たくさん申込来すぎて、さばけなくなりそうなので。

そんな訳で、4月末発売のはずが、こっそり5月末になってしまったiPad。
お友達数名から、日本に転送頼んでくれーと言われました。
そんなワケで、3個転送するのも、10個転送するのも手間は同じだという理屈で、まとめて転送をしよっかなーと思っています。
あ、USではiPadのWi-Fi + 3Gが出るので、そんときにもまとめて転送するかもです。
大量に同一住所に送ると、Appleから転売目的としてマークされるらしいので、公募はしないことにします。
mbedでhttpの返事を液晶に表示してみた
- 2010-04-07 (水)
- mbed
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