yoshi's blog

iPhone 2GでAndroidを動かしてみた

一昨日、iPhoneでAndroidを動かしたという猛者がblog記事を書いて話題になりました。Linux自体は以前から動いていたのですが、GUIまで動かしてしまうとなるとものすごすぎます。

ぶっちゃけ、iPhoneでAndroidが動いても何にも嬉しくはなかったりはするのですが、iPhoneで他のOSを動かしたという凄さだけに釣られて、なにはともあれ、動かしてみました。

全文を読む

JBしてPushが来なくなったiPhone 3GSとしばし格闘した

昔々、iPod touchにも初代iPhoneにもApp Storeが無かった頃にはjailbreakして遊んでいたのだけれども、公式SDKも出て、iPhone OSも3になると、私にはjailbreakするメリットをさほど感じなくなって普通にiPhoneを使っていた。

が、最近、Twitterでガジェット大好きな人な人もfollowさせていただいているので、iPhoneのjailbreakネタをよく目にする。すると、やっぱり色々いじり倒したい好奇心がムクムクと湧いてきて、再びjailbreakしてみてしまった。昔と違って、iPhone 3GSはECID SHSH(signature hash)なるものを、Appleのサーバに発行してもらわなければいけないので、jailbreakでバージョンを巻き戻したりするのは一苦労だったりする。

そんなことを知りながら、自分のiPhoneをjailbreakしたところ、BoxcarでPushしていた、TwitterのmentionとDMのPush通知が届かなくなってしまったのだ。が、Twitterのお友達とスムーズにコミュニケーションを取るにはPush通知がないと不便だったりする。そんなワケで格闘をしてみた。

結果、こんなことをしていたら、届くようになりました。

  1. なにはともあれ、ネットワークのリセットを行ってみる。
  2. Boxcarのアプリ内で、”Delete Service”する。その後、BoxcarをiPhoneからアンインストール
  3. Pushfix 2.0を買ってきて、Cydiaでダウンロードしてインストール。説明はココ
    Pushfixを起動してPush通知の許可をしたあと、最低5分、場合によって10〜15分修復には時間がかかるらしい。待っている間、Pushfixを上げっぱなしにする必要はありません。うまくいくと、StatusがConnected over Cellまたは、WiFiと出るので、こうなったらOK。下のスクリーンショットみたいな感じです。
  4. 再度Boxcarをインストールして、Serviceの設定を行う。


テストをするには、他のTwitterアカウントからBoxcarに登録しているアカウントにmentionを送ってみるのもアリだが、届くまでの時間にバラツキがあるので、Howl : A Growl Appなどの手軽にPushを送信できるアプリを使ってテストするのも良いでしょう。

【緊急企画】iPadをまとめて転送しようと思います。

申し訳ありませんが、受付は終了させていただきます m(_ _)m
たくさん申込来すぎて、さばけなくなりそうなので。


そんな訳で、4月末発売のはずが、こっそり5月末になってしまったiPad。
お友達数名から、日本に転送頼んでくれーと言われました。

そんなワケで、3個転送するのも、10個転送するのも手間は同じだという理屈で、まとめて転送をしよっかなーと思っています。
あ、USではiPadのWi-Fi + 3Gが出るので、そんときにもまとめて転送するかもです。
大量に同一住所に送ると、Appleから転売目的としてマークされるらしいので、公募はしないことにします。

全文を読む

iPadが届いた

キター!!きましたよ。なにがってiPadですっ。

箱を開けると、そこにはiPad様が鎮座していらっしゃいます。Appleらしい箱ですねー。

全文を読む

mbedでhttpの返事を液晶に表示してみた

前回、Ethernetに接続するところまで進捗したmbedですが、その後DHCPでIPアドレスを貰ってきて、SPI接続の液晶に表示するところまで実現できました。

全文を読む

Home

フィード
メタ情報

Return to page top